水道橋駅 徒歩6分、本郷三丁目 徒歩7分バレエ教室・東京都
文京区クラシックバレエ

デルフィネスバレエ教室

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★講師紹介★

逸見智彦(Henmi Tomohiko)
デルフィネス バレエ Bon スタジオ」主宰。
牧阿佐美バレエ団 プリンシパル。
新国立劇場バレエ団 オノラブル・ダンサーバレエ シャンブルウエスト プリンシパル。
東京都出身。今村博明、川口ゆり子に師事しバレエを始める。
橘バレヱ学校卒業後、牧阿佐美バレエ団に入団し牧阿佐美、三谷恭三に師事。
新国立劇場オノラブルダンサー。くるみ割り人形でデビュー以来、白鳥の湖、眠りの森の美女、
ジゼル、ドンキホーテ、シンデレラ、ラ・バヤデール、ライモンダ、ラ・フィーユマルガルテ、
ラ・シルフィード、ロミオとジュリエット、
レ・シルフィード、ホフマン物語、コッペリア、
天上の詩他に主演。バランシンのセレナーデ、テーマとバリエーション、ローラン・プティの
ノートルダムドパリ、ドミニクウォルシュのア・ビアント他に主演。ナチョ・ドゥアトのComing
Together、
ダンツィヒの四つの最後の歌、ヘルギー・トマソンのコンブリオ、他多数のアーティストの
作品に出演。第32回橘秋子賞優秀賞、第24回服部智恵子賞を受賞。

厚木 三杏(Atsugi mia)
元新国立劇場バレエ団 ファースト・ソリスト。
1981年小倉礼子バレエ研究所に入所、後に小川亜矢子、アベ・チエに師事。
1989年英国ロイヤルバレエ学校に留学する。1991年に帰国、スターダンサーズバレエ団に所属。
同年10月のジェローム・ロビンス振付の「牧神の午後」で主役デビュー。
1993年文化庁派遣芸術家在外研修員として英国バーミンガム・ロイヤルバレエで学ぶ。
2003年より新国立劇場シーズン契約ソリスト。2004年の『眠れる森の美女』で
新国立劇場バレエ団における全幕主役デビュー。
その後、『白鳥の湖』『ドン・キホーテ』『ジゼル』等に主演、
また古典作品だけではなく、エイフマン振付『アンナカレーニナ』アンナ役ほか
現代的な感覚の作品にも出演。2010年ニムラ舞踊賞を受賞。


厚木 凡人(Atsugi bonzin)
1958、59年舞踊コンクール第1位文部大臣賞受賞。
65年、アントニー・チューダー東京公演に参加。翌年より68年までジュリアード音楽院にフルブライト留学、
メトロポリタンオペラ・バレエ、アメリカンバレエセンター等で学ぶ。
70年「噛む」、71年「吐く」、71年「裂記号1」で舞踊評論家協会賞を受賞。
75年パリ国際ダンスフェスティバルより招聘され、「裂記号2」でThree
Mentionを受賞。
82年アメリカンダンスフェスティバル、ザグレブ現代音楽より招聘公演を行う。
89年スターダンサーズバレエ団の芸術監督に就任。ポストモダニストとバレエ団との組合わせは、
当時の日本の舞踊界に衝撃を与えた。ポストモダニズムのアクセントがついた新しい作品は、
バレエ団の発展に大きく寄与する。93年同バレエ団退任後、
「BONJIN DANCE COMPANY」を設立。50年代のモダンダンスのダンサー、コレオグラファー時代、
70年代のポストモダンダンス運動の最先端時代、90年代初期のバレエ監督時代と、まれに見る経歴を持つ。
変化に富んだ経歴と、表現豊かな振付・構成力によりこの3つの形成すべてを自由自在に融合させている。



小山 理香(Koyama Rika)
りか先生 スズキバレエアートスタジオ、スズキバレエ団。大阪芸術大学 舞台芸術学科卒業。
1989年より厚木凡人に師事。ADF(アメリカンダンスフェスティバル)に参加。 厚木凡人作品等に多く出演。



川口 藍(Kawaguchi Ai)
りか先生 黒沢智子バレエスタジオ入所。
文化庁在外研修員として、スイス チューリッヒオペラハウス付属バレエスクールに留学。
RAD Intermediate, Advance1
、2取得。
2007年 新国立劇場バレエ団入団。
2014年 同バレエ団 ファースト・アーティスト昇格。



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